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チャンバー内温度が60℃以上に達すると、 警告ランプがイエローに点灯し、ブザーが鳴動。 (火災警告信号は手動停止が行えます。) |
チャンバー内温度が70℃以上に達すると、 警告ランプはレッドとイエローが点灯。 同時に消火を開始します。 |
前面ガラスが自動で閉鎖し、 二酸化炭素消火噴霧剤により 自動消火します。 |

![]() 二酸化炭素消火剤を使用することにより、研究室を汚すことなく復旧も容易に行えます。 ※ 排気ファンを停止、またはダンパーを閉じる必要があります。 |
![]() ドラフトチャンバー内の温度が70℃に達した時、消火剤の圧力で観察扉が自動閉鎖し消火作業を開始します。 |
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